40年以上の現場経験で培ったIT活用ノウハウを、人材育成事業を通じて企業の力へとつなげていきます。
人材開発支援制度のリスキリングなどを活用し、現場で活躍できる人材を育成します。
企業の課題・問題点をDX対応により解決するとともに、支援制度の活用により企業の費用負担を明確化・軽減します。
令和2年 厚生労働省の人材育成に関連する助成金を活用する
拡張型労務管理システムを開発し、
経営革新計画に承認される。
【カリキュラム内容】
| 1.営業支援 | ◆クラウドストレージサービスについて ・クラウドストレージについて ・Google Driveセットアップ方法 ・Google Drive操作方法 ◆顧客管理について ・受注とは ・受注管理の重要性 ・受注管理の基本項目 ・受注の管理方法 ・顧客情報とは ・顧客情報管理の重要性 ・顧客情報管理の方法 ・顧客情報管理のポイント ・受注と顧客情報の連携 ◆営業メール配信について ・営業メールとは ・営業メール配信の準備 ・営業メール作成のポイント ・メール配信の手順 ・配信後の管理・改善 |
| 2.受注管理 | ◆インボイス制度の概要 ・インボイス制度の概要 ・今までの請求書との違い ・消費税の計算と「仕入税額控除」「益税」の問題 ・準備することとスケジュール ◆受注業務とDXの基礎理解 ・受注業務の流れ(見積~受注~納品~請求) ・アナログ業務・Excel管理の課題 ・受注システム導入の目的と効果 ・DX・業務改善の考え方 ◆受注管理システムの機能理解 ・受注管理システムの基本構成 ・主な機能 ・顧客管理 ・見積管理 ・受注登録 ・進捗・納期管理 ・売上・請求連携 ・他システム(会計・在庫)との連携概要 ◆受注業務の棚卸しと業務整理演習 ・現状業務の洗い出し ・手作業・二重入力の抽出 ・システム化対象業務の整理 ・自社業務フロー図作成(簡易) ・ 演習中心(ワークシート使用) ◆受注システム操作演習 ・顧客情報登録 ・見積作成~受注確定 ・受注データ検索・修正 ・納期・進捗管理 ・売上・請求データ出力 ・実機操作 or 画面デモ+模擬入力 ◆導入・運用ルール構築 ・システム導入時の注意点 ・よくある失敗事例 ・社内運用ルール作成 ・定着化・継続活用のポイント |
| 3.予約管理 | ◆予約管理の基本と効率化 ・予約管理の基礎 ・予約管理のフロー ・効率化とトラブル対応 ◆予約枠設定と予約カレンダー活用 ・予約枠と予約カレンダーの基礎 ・予約枠の設計 ・予約カレンダーの運用 ・効率化とトラブル対策 ◆顧客管理と対応力向上 ・顧客管理の基礎 ・顧客情報の整理と管理方法 ・顧客対応の基本 ◆入退室管理の基本と運用 ・入退室管理の基礎 ・入退室管理方法とツール ・入退室ルールの設計 ◆事前決済の仕組みと運用 ・事前決済の基礎 ・事前決済の仕組みと方法 ・事前決済のルール設計 ・トラブル対応と安全管理 |
| 4.集客 | ◆SEOで最初に知っておきたいこと ・SEOとエバーグリーンコンテンツ ・数百あるSEO要因の中で、注力すべき指標とは ・優れたコンテンツの作り方 ・検索意図の重要性 ◆SEO × リサーチ ・検索意図をGoogle検索結果から見抜く方法 ・これからSEOで伸びるジャンルを未来予測する方法 ・検索意図分類とSEOのキーワードの見つけ方 ◆SEO × ライティング ・記事のリライト ・リユースSEOとは ・ロングフォームコンテンツとマイクロコンテンツ ◆SEO対策 × AI ・SEOの3C分析 ・AIライティング ・競合調査の自動化 ・SEO改善の提案 ◆SEO × SNS ・SNSシェアとSEO ・コンテンツ拡散戦略 ・SNSからのトラフィック分析 ・コミュニティとの連携 |
| 5.マーケティング | ◆デジタルマーケティングの基本 ◆デジタルマーケティングを計画する ◆自社のメディアでデジタルマーケティングを開始する ◆インターネット広告でユーザーに宣伝する ◆SNSでユーザーと関係を築く ◆デジタルマーケティングの結果を評価する ◆デジタルマーケティングを改善する ◆今後のデジタルマーケティング |


❶ 効果的なカリキュラム
企業の課題や目指す姿を明確にしたうえで、講座の選定を行います。
❷ 講座内容をカスタマイズ
講座内容をカスタマイズし、貴社の事例を盛り込むことで受講生の現場に近い講座が実施でき、効果的な研修が期待できます。
❸ 豊富な研修実績と講師
平成23年から長年の研修のコーディネイトの実績があります。また現場経験が豊富な人財育成のプロが講師として貴社に訪問しオリジナル研修を実施します。

